エメラルドと見間違えるほど、きれいな濃い緑色をしているそうです。
別名、翠銅鉱とも呼ばれています。
クラスター状で産出するため
指輪などには使われていないようです。
普段、持ち歩くには
向いていないパワーストーンといえそうです。
持ち歩きにくいといえば、
モース硬度がめっぽう低いアズライトですが、
アズライトとダイオプテースは
ヒーリング力を増すので相性が良いというのも
ちょっとした偶然みたいで面白いですね。
ダイオプテースはヒーリング力が高いパワーストーンですが
短期間で効果を発揮する類のものではないようです。
カウンセリングのように長期にわたって
ダイオプテースと関わっていくことで
徐々に根本的な問題を解決してくれるそうです。
表面的なヒーリングではなく
がんじがらめになっているような根深い
悩みを解消したい場合におすすめのパワーストーンです。
ダイオプテースの浄化方法についてですが、
日光浴をした後に、水晶の側においておくと良いそうですよ。
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